波照間島

星空荘から自転車で10分。ニシ浜は、クリームソーダ色の浜。ニシとは、島言葉で北の意味です。波照間島は、日本最南端の有人島です。

島宿 しまやど

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  • 貝盛寿さん(かいもりひさし)さん

    ちょっと強面の寿さん、ピアスがトレードマーク。話すとユニークで、とっても気さくな方です。 寿さんの作る料理は、味が繊細で美味しいと評判。15歳で上京、最初のバイトはラーメン屋さんでした。音楽が大好き。若い頃からレコードを買い集めています。DJもしますよ。
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  • 貝盛さんファミリー

    料理は寿さん、掃除は未来さんの担当。未来さんは沖縄本島の出身。23歳の時に、波照間に嫁いできました。二人で仲良く、宿を切り盛りしています。娘の優ちゃんは、波照間小学校の二年生。巧弥くんは四年生、近所で遊んでいました。
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  • 島宿の朝ごはん

    朝ごはんは、味噌汁、白いごはん、ごぼうのきんぴら、ベーコン、目玉焼き、サラダ、ヨーグルトなど。朝からボリューム満点です。卵は半熟トロトロ。
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  • 島の朝焼け

    東側の部屋からは、朝焼けを見ることができます。郵便局の向こう側は、幻想的なピンク色の空。夜は外に出て、星空を眺めるのがオススメです。
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  • 島宿のゆんたく

    食事のあと、他の宿泊客を交えてゆんたく。泡盛、おつまみを持ち寄って、みんなで仲良く分け合います。近所の人も集まって、お酒を交わしながら夜が更けていきます。
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  • 島宿のおやつ

    運が良ければ、島バナナのお裾分けがあるかも。皮が薄くて、イチゴのような酸味が特徴。黄色く熟してきたら、食べ頃です。
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  • 島宿の夜ごはん

    夜ごはんは18時半からスタート。この日は、牛肉の甘辛炒め、冬瓜のあんかけ、鶏出汁うどん、たこの酢の物、漬物など。波照間は船便が欠航することもしばしば。限られた食材で、毎日違ったメニューを提供するのが寿さんのこだわり。
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  • 島宿の正面

    民宿うるま屋は、名石集落の真ん中にあります。実家を改修して、寿さんの父・中(あたる)さんが2005年にオープン。中さんは、斜め向かいの郵便局で働いていました。
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  • 島宿の浴室

    浴室は二箇所あります。いつもピカピカ、掃除が行き届いています。備え付けのシャンプー、コンディショナー、ボディーソープは、ご自由にお使いください。
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  • 島宿のトイレ

    トイレはとても清潔、二つあります。一つは、ウォシュレット付きです。奥様の未来(みき)さんは、綺麗好き。
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  • 波照間郵便局

    宿を出て左手には、波照間郵便局があります。先代の中さんが、働いていました。まわりには、売店、交番、診療所、小学校が集まっています。何をするにも不自由しません。
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  • 島宿の玄関

    貝盛さんは、四人家族。息子さんと娘さんがいます。うるま屋は、近所の子ども達の遊び場。いつも賑やかです。玄関には、みんなの靴が並んでいます。
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  • 島宿の室内

    玄関を入ってすぐ、広い居間があります。お食事はこちらで。昼過ぎには、学校終わりの島の子ども達が集まります。居間の脇には、ご近所さんの泡盛がキープしてあります。
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  • 島宿の室内

    部屋は畳張りの和室。全室クーラーと扇風機を完備。暑い夏も、快適に過ごせます。部屋はとても清潔、砂一つ落ちていません。女性客の多いうるま屋、各部屋にドライヤーがあります。
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  • 崎枝秀二さん

    初代オーナー。25歳で島に帰るまで、東京と愛知でトレーニングジムのトレーナーをしていました。高校時代はアメリカに留学。
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  • 島宿のベランダ

    全ての部屋に、ベランダがあります。外には椅子があって、海を眺めることができます。読書、昼寝、ぼーっとするのにも最適。
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  • 島宿の正面

    ペンション最南端は、港から車で3分。ニシ浜を見下ろす高台の上にあります。180度、波照間の海。この風景と暮らしていこうと、秀二さんはここでペンションを始めました。
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  • ニシ浜で散歩

    起きてすぐに散歩できるのは、浜から近い宿の特権。朝は人が少なく、のんびり過ごせます。ニシ浜の砂はキメが細かく、裸足になると気持ちがいい。
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  • 島宿の朝ごはん

    この日のメニューは、じゃがいものチャンプルー、ごぼうのマヨネーズ和え、さわらの照り焼き、卵焼き、サラダ、ご飯、お味噌汁など。バリエーション豊富です。ご飯には波照間島産のもちきびが入っています。
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  • 島宿のダイニング

    食事は広々したダイニングでいただきます。夕食後は、地元の人の憩いの場所。壁には、宿泊客の写真や手紙がびっしり貼ってあります。リピーターが多い、人気の宿です。予約はおはやめに。
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  • 島宿のペット

    食堂に、少しぽっちゃりしたネコがいました。名前はのびた、たぶん8歳。うろうろ、ごろごろ、自由気ままに過ごしています。
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  • 島宿の夜ごはん

    この日のメニューは、鶏のホロホロ煮、ごはん、中身汁、モズクの天ぷら、島魚のお刺身など。 ペンション専属の料理人さんが、毎日違うメニューを手作り。自家菜園の野菜、島で採れた魚など、島の食材をいただきます。
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  • 島宿のネット環境

    全室、インターネットが繋がります。Wi-fiは全部で3種類。部屋によって、繋がりやすいものを選んでください。
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  • 島宿のタオル

    部屋にあるタオルも、ご自由にお使いください。せっけんの良い香りがします。使った後は交換可能、洗濯の心配がなくてありがたい。
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  • 島宿の室内

    洋室には、ベッドが二つ。2名以上の予約で利用可能です。ソファ付きの大きなお部屋をご利用の方には、もれなく泡波(三合瓶)が付いてきます。
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  • 島宿の浴室

    和室と洋室どちらにも、ユニットバスがあります。海で遊んだ後など、時間を気にせず使えます。シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、歯ブラシもあります。
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  • 島宿の室内

    全12部屋のうち、和室4部屋、洋室8部屋あります。室内はとても清潔、クーラー完備です。目の前が砂浜なので、砂が部屋の中に入らないように常にケアしています。
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  • スタッフの皆さん

    サトウキビの援農隊できた方、もともとはお客さんだった方など、いろんな経歴のみなさん。年に二回、社員旅行にいくそうです。仲良く宿を切り盛りしています。
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  • 波照間港旅客ターミナル

    波照間島の旅客ターミナル。海畑(イノー)は、ソーキそばが評判のお店。地元の方も、よく食べにきます。泡波も、飲めます。
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  • ご当地マンホール

    波照間島星空観測タワーと南十字星が描かれています。波照間島でしか、見ることのできないマンホールです。八重山諸島には、他にもご当地マンホールがあります。探してみては。
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  • 島の標識

    島の標識には、ツマベニチョウが描かれています。ツマベニチョウは、竹富町の「町の蝶」に指定されています。シロチョウでは、世界最大級です。集落を出ると、目印になる建物がほとんどありません。道に迷ったら、標識を探しましょう。
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  • 高那崎

    高那崎は、琉球石灰岩が浸食してできた岬です。荒波は、遠くフィリピン沖からやってきます。大きな波音、激しく打ちつける波に圧倒されます。
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  • 冨嘉売店

    島内には、5つの共同売店があります。冨嘉売店は、島のいちばん西側にある共同売店です。泡波のミニボトルを、販売しているときもあります。酔い止めも、購入できます。
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  • ぶりぶち公園

    園内には、4つのベンチがあります。奥には、下田原城跡があります。竹富町初の、国指定文化財です。標高約25メートルの崖上にあります。石垣は、木で覆われています。築城の年代や城主は、不明です。
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  • コート盛り

    琉球王国時代につくられた物見台。かつては、かがり火を焚いて、各島々と連携をとっていたそうです。高さ4メートルほど。頂上からは、サトウキビ畑や西表島が望めます。
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  • オヤケアカハチの生誕記念碑

    竹富町指定の史跡文化財。オヤケアカハチは、八重山で農民のリーダーとなり、琉球王府に立ち向かった英雄です。波照間島出身と、伝えられています。15世紀末の豪族です。
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  • 島豆腐のガトーショコラ

    「kukuru cafe(ククルカフェ)」のスイーツ。卵・乳製品・砂糖不使用。島豆腐を使用します。甘過ぎません。お店は、昔ながらの赤瓦の屋根です。のんびりとお茶ができます。
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  • 島宿のロビー

    テレビを見ることができます。冷蔵庫も、使えます。壁には、近くの飲食店などのチラシが貼ってあります。ソファーで、くつろげます。
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  • 島宿のお手洗い

    お手洗いは、男女別。清潔です。洋式です。隣は、浴室です。窓の向こう側には、洗濯機と物干し場が、あります。
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  • 朝の島ごはん

    朝も、品数豊富です。お味噌汁は、具沢山です。島豆腐も入っています。ご飯には、もちきびが入っています。お腹いっぱいです。
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  • 泡波ボトルキープ

    「居酒屋あがん」での一枚。幻の泡盛「泡波」が、ボトルキープできます。贅沢な光景です。1本600ミリリットル入りで、2,000円です。居酒屋あがんには、島の人もよく飲みにきます。
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  • 居酒屋あがん

    あがんとは、島の言葉で「おいも」の意味。料理には、波照間の島豆腐や島野菜を使っています。スタッフが、元気です。泡波も、飲めます。
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  • ニシ浜

    波照間島を代表する浜。沖に、濃い青色の部分が見えます。これは、サンゴ礁の切れ目です。ここから、急に深くなります。シュノーケリングは、リーフの内側が最適です。浅くて、安全です。
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  • 波照間島星空観測タワー

    日本最南端の天文台。1994年に開館しました。屈折式望遠鏡を使って、天体観測ができます。プラネタリウムもあります。南十字星全体を観測できます。
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  • 日本最南端の平和の碑

    日本最南端の有人島である波照間島。この碑は、戦後50年を記念して建てられました。近くには、日本最南端の碑もあります。
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  • サンゴの浜

    毛崎の近く。浜は、サンゴの殻で埋め尽くされています。真っ白です。プライベートビーチのようです。地図にも、あまり載っていません。穴場スポットです。
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  • 貨客船フェリーはてるま

    石垣島から波照間島を、約2時間30分で結びます。運行は、火・木・土曜日です。高速船が欠航していても 、フェリーは運航することがあります。波で、揺れます。酔い止めは、準備しておきましょう。
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  • フェリーのきっぷ売り場

    波照間行きフェリーのきっぷ売り場です。高速船の乗り場から、少し歩きます。自転車も、載せられます。大人片道1,540円です。
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  • 「あやふふぁみ」のみなさん

    店員さんは、4人くらいいます。料理には、なるべく島の食材を使っています。ごはんは、もちきびや黒紫米などが混ざった、雑穀米です。カレーやタコライスもあります。
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  • 軟骨ソーキのラフテー定食

    「あやふふぁみ」という食堂の定食。店名は、島の言葉で夕暮れ時の明るさと暗さが、同時に存在する時間帯を意味します。店内には、本が多数あります。メニューも、豊富です。
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  • トシおばぁとみなさん

    左が、仲底美貴さん。2番目が、トシおばぁ。そして、星空荘のみなさんです。(トシおばぁ、少し照れてます)
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  • 夜の島ごはん

    トシおばぁの手作り。ごはんのおかわりも、自由です。たかな食堂で、いただきます。品数豊富で、ボリューム満点。夕食は、19時からです。
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  • 名石共同売店

    星空荘の、すぐ近く。島いちばんの品揃えです。お弁当やおにぎりも販売しています。朝から夜まで営業。お土産にちょうどいい、黒糖のお菓子もあります。
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  • 島宿の浴室

    浴室は、男女別。キレイです。シャンプー・リンスも、あります。ドライヤーは、貸し出しです。浴室には、洗面台もあります。
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  • 島宿の室内

    室内は、清潔。エアコン完備。個室、鍵付きで安心です。洋室も、あります。部屋には、全て星座の名前がついています。
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  • 食堂たかな

    星空荘の食堂。ブーゲンビレアが、目印です。食堂には、テレビがあります。食堂の横には、仲底商店があります。宿泊所は、隣の建物です。
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  • 古井戸

    通称、シムスケー。昔、この辺りにはシムス村がありました。島が、大干ばつとなった際、一頭の牛が探し当てたそうです。この水により、村人の命は救われたと伝えられています。
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  • 高那崎

    日本最南端の碑の近く。断崖絶壁が、1キロほど続きます。打ち寄せる荒波は、迫力満点。大物が狙える、釣りのスポットでもあります。見学の際は、足元に十分注意。
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  • 波照間島灯台

    集落中心部から、波照間空港方面へ1キロほど。サトウキビ畑の中に、立っています。有人の地にあるものとしては、日本最南端の灯台です。
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  • 防波堤上から見たニシ浜

    港西側にある、防波堤から撮影。海の色は、波照間ブルーとも称されます。目の前には、サンゴ礁の海が広がります。防波堤に上るときには、足元に気をつけてください。
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  • 浜へつづく道

    島内に、信号機はありません。砂道が、つづきます。島は、隆起珊瑚でできています。アップダウンが、あります。体力のない人は、レンタサイクルより、レンタルバイクをオススメします。
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  • 波照間酒造所

    幻の泡盛「泡波」の酒造所。泡波のラベルと、同じ看板が目印です。個人で経営しているので、少量生産。運が良ければ、島内の売店でミニボトルが購入できます。口当たりがまろやかな島酒です。
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